Miki 的个人资料ひみつぷりん~30代よろよろ劇場~照片日志列表 工具 帮助

日志


9月8日

Weddingの悪夢。

 
このところ、自分が婚約した夢や、自分の結婚式の夢を見る。
それも相手は全く知らない人が出てきて、しかも大して好きではないような相手。
目が覚めると「なんじゃそりゃ」と突っ込みを入れたくなるような夢ばかりだ。
 
近々、仲良しの後輩が結婚するので、いろんな話を聞いているからかもしれない。
自分の方が年も上なのに色恋沙汰の気配を全く感じない自分に焦っているのかも。
かつては結婚未遂で逃げ出したこともある自分なので、その過去をちょっと悔いているのかもしれない。
(結果的にその男とは別れて良かったとはいつも思うんだけど)
 
でも最近は変ななぐさめというか、不思議に思うこともある。
ああ、こんな人でも結婚できるんだ、と思うような人が薬指に指輪をしていたりする。
そうすると自分もいつか出来るかもしれないと妙な安心感があったりする(笑)
 
それにしても、うちの職場に来ている派遣さんはその筆頭?のような人なのだ。
お世辞にも美人とは言えない上に、縦と横は同じ幅なんじゃないかと思うような鞠体型。
いったいどこで服を買っているのか不思議なくらい。
そしてなにかというと「うちの主人が。。。」というので、主人ってダンナじゃなくて
飼い主なんじゃないか(失礼)と思ってしまうくらい(爆) 
とりあえず性格はイイ人なので、結婚していてもそんなにおかしくはないんだけれど。
個人的にはその人の「ゲハハハハ」という品のない笑いが好きじゃないのでイマイチ賛同できないけど。
まあ、世の中にはいろんな人がいますからね。(デブ専とか)
 
人には言えないことをブログに書いていることもあるのだけれど、
今回のは知り合いが見たら引くだろうな。。。
 
まあ、またいつか結婚する気になるような人と出会えたら、普通の人と普通に結婚したいね。
夢にうなされないような。
 
 
 
10月18日

不快。ひとりごと大王復活。

 
隣の席のひとりごと大王が復活した。
以前から忙しくなるとひとりごとが多発する同僚(というか上司)に辟易していたが
後輩が仲介に入り、大王から謝罪されて和解するということが数ヶ月前にあった。
 
が。また仕事が忙しくなってきたら、ひとりごと大王が復活した。
 
うるさいっちゅうねん。
 
言いたいことはいろいろあるが、その一言に尽きる。
どうにかしてくれ。
 
 
誰かに理解してもらおうなんて思わないけどさ~。(して欲しいけど)
解ってくれるかなと思って話してみても、やっぱりあんまりわかってもらえないのもストレス。
人に話さないで我慢してるのもストレス。
黙ってられるくらいなら我慢してるって。
 
ストレスで倒れたって誰も原因わかんないだろうけどさ。
神経質な自分が悪いんだろうけどさ。
うるさいものはうるさい!
そう言って何が悪い。
 
明日もストレスを抱えつつ会社に行くのであった。
6月9日

仮想アニバーサリー。

6月9日。
カレンダーを見ると溜息が出る。
 
本当なら、記念日になるはずだった日。
今から4年前、2002年6月9日。結婚する予定だった。
 
婚約解消したのは自分から。
どうして止めたの?と聞かれると曖昧に答えてきたが、早く言えば信頼出来なくなったから。
彼に対する小さな小さな不信感の積み重ねが、結婚という重圧に耐えられなくて爆発した。
 
それまでつきあっていた長い年月、怒っていることが多かった。
もしこのまま結婚したら、一生イライラして過ごすことになるかもしれないと思った。
それで、手を離すことにした。
 
独りになってから、いろんなことがあって自分の価値観は変わった。
ある人との出会いで、仕事に対する考え方を改めさせられた。
昔は半ば腰掛けのように見られていたらしいが、
積極的に前向きに、責任を持って仕事をすることの大切さを教えてもらった。
今、毎日が仕事に追われている。
それでも、人に信頼され、仕事を任されることは嬉しく、それは今の自分を作っている。
 
それと人を愛する事の本当の大切さを知った。
婚約していた彼にさえ持っていなかったほどの深い愛情を知った。
今の自分にとって、一番の心の財産だと思っている。
 
それでも、この日が来ると思い出してしまう。
もしあのまま続いていたらどうなっていたかと考える。
 
それでもはっきり言える。
今の道を選んだことを後悔したことはない。
 
たくさん悩んで傷ついたからこそ、新たに得られたものもたくさんある。
今の自分のことを、自分でもけっこう好きだ。
自分という芯を持つことが出来、前より思いやりの心を持てた気がする。
 
失敗は成功の元。
そう思いたい。
 
とはいえ、なんとなく複雑な一日になりそう。
独りでいると考えてしまいそうで誰かと一緒にいたいような。
でもやっぱりふつうに独りでいてもいいような。
 
とりあえず、ニンテンドーDS Liteが欲しいな.。(急激な現実逃避)(笑)
2月17日

塵も積もれば。

大きなストレスが爆発すると、ドーンと怒った後に鎮まってしまう。
しかし小さなストレスは、ちょっと怒っては気にしなくなり、
また次に怒った時には怒りが倍増してまた気にしなくなり、
その次に怒った時は怒りが倍の倍に増加していたりする。
 
隣の席の先輩が独り言大王でとても煩いのだが・・・
人に対する苦手な評価はレベルがいくつかある。
 
レベル1:ちょっと苦手?かも?
レベル2:話すの嫌かも&でも話したらおもしろいし
レベル3:話したくないけど仕方ないから必要最低限は話す
レベル4:やることなすこと見たくもないし聞きたくもない(寒気して鳥肌立つ)
 
ふだんは滅多に人を嫌だと思わないのでレベル1か2で止まってるのだが
とうとう今日は鳥肌が立って気持ち悪いと思いレベル4まで到達してしまった。
 
一度そう思ってしまうともう抜け出すのは難しい。
小さな我慢を積み重ねた後の怒りは、根が深いので簡単には鎮まらない。
塵も積もれば山となるとはまさにこのこと。
 
仕事をしていても嫌悪感が顔に出てしまう。
後輩に「ずいぶんと複雑かつやる気のなさそうなカオですけどどうしました?」と
言われてしまい、なんとなく状況を話してみる。
いろいろ言ってくれたのだが
「あんまり相手への嫌悪を募らせると、心までとらわれてしまいますよ。」
という言葉にハっとした。
飴までもらってしまい、後輩にまで心配させたことにちょっと反省。
 
しかし忙しいと反省してもすぐに忘れてイライラが募ってしまう。
もう定時を過ぎた頃には閉口状態になり、席を離れて仕事していた。
 
帰りに親しい先輩が話を聞いてくれたのだが、話し途中で帰り道が分かれた。
余計に悲しくなり気分がどーんと落ち込んでしまった。
 
小さな怒りが積もって人に嫌悪感を抱いてしまうことが
後からどんなに自分を苦しめるか痛いほど知っている。
決して悪い人ではないから嫌いになりたくないのだ。
でも既に気持ち悪いとまで感じてしまった自分に対してもイヤになってくる。
 
放心していた帰り道。
途中まで話を聞いてくれた先輩が、わざわざ遠回りをして追いかけてきてくれた。
手を差し伸べてくれて、話を聞いてアドバイスをしてくれた。
口下手な話を聞いてくれていつも助けてもらっている。本当にありがとう。
 
後輩が言うように、何も考えず、柳に風で受け流すのは難しいかもしれない。
先輩が言うように、独り言に突っ込みを入れて受け答えして相手に理解させるのも
難しいかもしれない。
 
でも自分には支えてくれる人がいるのだとそう思えただけでちょっと落ち着いた。
少しずつでいいから良い状況に変えられるようがんばってみよう。
 
帰宅したら妹が泊まりに来ていた。
韓国旅行のおみやげをいろいろもらった。
自分は一人じゃない。
明日はもうちょっと笑えるようになろう。
 
☆妹のいる部屋にパソコンがあるので、コメントのお返事は明日以降にします!コメントくれた方、どうもありがとう!☆
2月9日

うるさい人々。

出張やら会議やらで職場から人が離れてガランとしていた。
人がいないと集中できて仕事も進む。
しかし静かだとその分、煩い人というのは気になる。
 
 
【Case 1 : 語尾ノビー】
最近の若い人に多いのだが(というと年寄り臭いのだが)
言葉の語尾が不必要に伸びるのを聞くとイヤになってくる。
電車の中の高校生が話してるのと同じレベルの話し方をビジネスに持ち込まないで欲しい。
「・・・で~」「・・・だから~」「・・・なんですよ~」
って何故伸びる?
 
【Case 2 : 語尾上がり】
語尾ノビーな人と同類に多い。
不必要に語尾が上がって質問調になるが、内容は質問でもなんでもない。
抑揚のない平坦な日本語で薄っぺらに聞こえる。
自分自身のことを話すのなら話の結びを完結させて語尾を下げてくれないか?
 
【Case 3 : 超女性的独擅場】
男性はとりあえず結論を聞きたがるのが一般的らしいが
女性は話のプロセスやディテールについて感情を込め順を追って細かく話すことが多いらしい。
情報のやり取りに留まらず、自分についての詳細を全部話さないと気が済まないような
お喋りな人は女性に多い気がする。
ランチタイム、延々とラジオが流れているかのようにどうでもいい話が続き
会話にもならず突っ込む気力も無く、口をきくのも疲れることがある。
要点をかいつまんで話してくれないか?
 
Case 4 : 親しき仲にも礼儀アリ】
毎日一緒に顔を合わせて仕事をしていれば上下共に仲良くなるとは思う。
しかし目上の先輩、上司に対してはくだけすぎるのは考えモノ。
TPOによって使いわけというのはあるが、職場にいる間は上司には敬語を使って欲しい。
会社の窓口とも言うべき部署で上司にタメ口を叩く声が聞こえてくる。
あなたはいったい何様なのか?
 
【Case 5 : 声のデカイひとりごと大王】
声がもともとデカいのに、画面を見てはひとりつぶやく。
ワンアクション起こすごとに何かしら喋っている。ひとりで。
話しかけられてるとも思わなくなったが、毎日続くとひどいストレスだ。
誰かと電話をするときになぜか体をこちらに向ける。
声が余計でかくなるから止めてくれ。
悪い人ではないが、最近では声を聞くのもイヤになってきて、
なるべくコミュニケーションを取らずに済むように仕事を進めている。
業務の話は我慢するけれど、もう少し静かにできないのか?
 
こんな人たちに囲まれて会社生活を送っている。
 
 
先週から精神的に参っていて(おそらく仕事が忙しいせいもあるのだが)
普段なら我慢できることもかなり辛かった。
帰りに助けを求めようとしたが、今日は助けになる人はつかまらなかった。
辛いと泣き言をいうことも出来ず、軽くこぼせばあしらわれ。
 
耳栓して歯食いしばって仕事すればいいのか?
2月8日

アロマ大事件。

もうすぐ夜中の2時半になろうとしている。
こんな時間まで遊んでいたわけではない。
 
なんと、アロマキャンドルの器が床を焦がしてしまった。
 
もう一つ器を重ねておけば良かったのだが。。。
焦げ臭い?と思ったら、器の形に焦げ跡がついてしまった。
部屋は板張りフローリング。
 
おーこーらーれーるーーーーーーーーーー ( ̄□ ̄)
 
いや、そんなこと言ってる場合じゃない。笑い事でもなんでもない。
自分の部屋の床に傷がつくのだってイヤなのだ。
 
咄嗟に隠すことを思いついた。
母が趣味でやっているトールペイント用のアクリル絵の具。
茶色の絵の具を数色ピックアップしてなんとなく塗りつぶしていく。
木目もなんとなく描いてみる。
続けて描くと再び焦げ目が現れる。
それを塗りつぶす、その連続。
なんとなく自分でもわからないくらいの見た目になった。
 
絵の具がはがれないようにするためには仕上げにラッカーを塗らなければならない。
・・・しまってある場所がわからない。
 
見つかるのは時間の問題かもしれない。
父はマメに掃除してくれるし、母はゴシゴシと床を拭いてくれる。
 
大ピンチ。
 
そして明日の朝は無事に起きられるのか。
会議もあるし、夜も会社行事があるし、さらに大ピンチ。
でも寝よう。(涙)
1月30日

モクモク問題。

朝、家から駅までの道を走る。
眠いし寒いが、ちょっと気持ちいい。
 
そこへタバコの煙の匂い。。。
非常に嫌な感じだ。
呼吸すら止めて歩きたくなる。
 
朝から煙の匂いが髪についたら非常に不愉快だ。
タバコを吸って歩いている人を見かけると
後ろから蹴り飛ばしたくなる。(そんなことは出来ないが)
 
分煙していないレストランでタバコの煙が流れてくる。
アルコールが入るお店では仕方ないと思えるが
雰囲気の良いカフェやレストランでは閉口する。
 
仕事中にタバコを吸う同僚が席に戻ってくると
タバコのキツイ匂いがする。
仕方がないとは思うが。。。
 
体調が悪い人がタバコを吸いに行くのも気になる。
健康には百害あって一利なしなのだ。
せめて少しだけでも控えて欲しい。
 
タバコは嗜好品だし吸うなとは言わない。
だけど嫌いな人もいるのだから、せめてマナーは守って欲しい。
 
吸殻をポイ捨てするなんて言語道断だ。
歩きタバコも非常に迷惑だ。 
 
吸う人も吸わない人も嫌な思いをしないようになればいいのだが。 
1月3日

テレビ番組に物申す。

年末年始の特番をいくつか観た。
普段、仕事が忙しく早く帰れないのであまりテレビを観ないが。
 
テレビっ子にはあまり言いたくない話だが。
 
最近のテレビは全然面白くない。
くだらないお笑い芸人やなんの芸もないタレントが喋っているだけだったり
顔の良い俳優が多数勢ぞろいだけど内容はお遊戯会なみだったり。
 
全部がそうだとは言わないが、この年末年始の特番を見ていると
あまりにも御粗末な番組も多い。
 
もともとバラエティ番組は少し苦手なところがあるし偏見もあるのかもしれない。
しかし面白いものは素直に笑える。
きっとテレビがもともと好きだったからこそ辛口になるのかもしれないが。
 
たまにしか観ないのにがっかりすることが多い。
だからテレビを余計に観なくなるのだろう。
 
もっと素直に面白い、ひねりのある番組を作ってくれよ。
言うは易し行うは難しなのだろうが。
11月23日

匂いと香り~それも禁句?~

通り過ぎるときにふと感じる香水の香り。
電車の隣に座った人の香水。
いい香りも強すぎは毒。 とにかく、きつい香りが苦手だ。
どうやら割と鼻がいいらしい。
 
知らない人に対しては心の中で文句を言って、二度と会わないことも可能だけど
自分の知り合いにそういう人がいたらどうする?
というか実際にいて困っている。
 
同じくらい苦手なのが体臭。(これはみんな当然か?)
香水は注意出来るけれど、体臭に関してはどうしたらいいんだろう。。。。
友達でもこればかりは言いづらい。
 
けっこう身近なところにもいたりして、仕事をしている相手だったりすると
打ち合わせをしつつ半分呼吸を止めていたりする。
打ち合わせが終われば即退散できるけれど。。。友達だと本当に辛い。
 
体調が悪いときに気遣って友達が車で送ってくれたことがある。
が、その友達の香水の匂いで気分の悪さ倍増で、途中で理由を付けて降りて吐いた。
しかもさらに気づいたことに、その友達は香水以外にもけっこう体臭が強かった。
ああ。。。車という密室に篭ってはいけない友達だった。
 
独り身であまり贅沢は言えないのだが、男友達はいる。
しかし。。。体臭の強い人は絶対無理ですーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
すごいいい人なんだけどね、って言える人でも、断る理由が匂いだとわかったら何と言うだろう。
でもホントにダメなんです。
 
一生一緒にいられると思うようないい人でも、匂いがきつかったら一緒に暮らすのは無理。
半径1m以内に近寄らないで夫婦ってありえないでしょう?
 
とか考えてると現実は厳しいと感じる今日このごろ。
普通の人はいないのか。普通の人は。
 
 
11月21日

髪ネタ。それは禁句?

昨夜、友達が出張のお土産を家まで届けにきてくれた。
日曜だというのに会社に行った後にわざわざ車で。
着いたよー、とメールをもらったので家の外に出て車へ走り寄った。
 
が、友達の姿(車の中)を見て一瞬ギョっとした。
 
髪が薄くなっている。
 
一ヶ月前位に見たはずだが、そんなに急に?!
30代後半の男性にとってはすごく切実な話なんだと思う。
しかし・・・。
 
彼氏だったら正直に言ってしまうのかしら。
でも彼氏じゃなくて友達だからこそ言っていいのかしら。
いや、傷つけるだけだから言わないほうが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
 
結局そのことには全く触れずに、ニッコリとお土産をもらったのでした。
 
そういう私自身も3日前の金曜日、久々に美容院に行った。
多忙な日々で怠けてかなり髪が伸びていたのですごく楽しみだった。
 
が、久々のパーマ。   かかり過ぎだよ。(ぐりぐり)
 
イメージはゆるいロングウェーブの巻髪だったのに。。。。
帰り道は呆然として魂抜けかかりました。
 
そして今日。会社へ出社。
まだ慣れてなくてうまくセット出来ないせいもあったけど。
場末のスナックのお姉ちゃんのようだった。_| ̄|○
 
周りにはけっこう評判良かったんだけど、自分的にはけっこうへこんだ。
髪がまとまらないと一日憂鬱。
 
カッコイイお姉さんは月曜からつまづいた。